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勉強する意味 

テレビ 勉強する意味
  • 立花さんが中学生に語る
    • 自分の将来と変わりゆく社会とのすりあわせ
    • 答えのない問題に対応する能力が必要
  • おひとりさま 観月ありさが生徒に語る
    • 勉強って、自分ひとりのためじゃなくて誰かの為って思った方が意味が出てくるんじゃないかな。
      好きな人が出来ると違うんだよね。その人のために何かしたいって言う気持ちがあるってことに気付いたの。私はひとりじゃないんだって。
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      [ 2009/11/23 20:40 ] テレビ | TB(0) | コメント(-)

ケッコウはぶつ切れ 

テレビ
  • プロフェッショナル 作業療法士
    麻痺した手や足の機能回復に注目しがちだが、限られた機能でできることを増やしていくことが重要。動く方の手だけででできる料理の仕方を見つけたりその方法を人に教えたりするが、喜びや生きる力になる。
  • リアルクローズ
    黒木瞳の「ケッコウ」を楽しみにしていたのにノイズが多くて声も映像もぶつ切れだった。最近フジの映りが悪い。
[ 2009/11/17 22:40 ] テレビ | TB(0) | コメント(-)

もぎさんオノさん 

テレビ
  • さんまのまんま 
    脳科学者のもぎさんの大阪の浅い知識にさんまさんのけぞる。
  • スタジオパーク オノヨーコさん 
    76歳には思えない程エネルギッシュ、黒ファッションはNYのファッション。
  • 月9
    友和さんがなんか怪しい。
  • チャングム 
    エイの刺身、山菜の干し方
  • 美の巨匠 
    菱田しゅん草 落葉 36歳夭逝 7歳にしてすでに上手すぎ。
  • キラキラアフロ 
    プライド捨ててる?なほみちゃんが面白くてかわいい

IMG_6523_20091116.jpg

[ 2009/11/16 22:09 ] テレビ | TB(0) | コメント(-)

清張さんを語る 

テレビ
  • 阿刀田高さんが松本清張さんを語る。
    • 最初の5ページが必ず面白い。
    • 怪盗と探偵が行うゲームのような謎解きではなく、犯人や犯罪を通して社会や人物を描いている。
    • 短編小説が特に面白い。
    • 天城超えは川端康成の伊豆の踊子に対抗して書いてある。伊豆の踊子はエリート少年が踊り子に対する恋を描いているがそれは上位の者から下位の者への意識があるのに対し、天城越えの主人公の少年は貧しい家の子でありあくまで庶民である。
    • 清張自身が庶民意識を強く持ち庶民に読書を楽しんでもらいたいという思いがあった。
  • グータン
    ツジさん、おおやさん、片瀬さん。おおやきゃなさんが素敵。173cmしかないとは思えないほどすらりと伸びた脚が美しく、男性のタイプは「はみ出るエロスの人」だって。
  • スケートNHK杯
    中野選手も安藤選手もジャンプでミスしてしまい残念だった。安藤選手がインタビューでストレートラインステップは良かったですねという声掛けにダメでしたって言って大きなため息をついたのが印象的だった。明日はすべての選手が全力を出し切って笑顔で滑りきれると良いですが。
  • コマ大 ナンパ問題。
    Q:7人とお見合いする時の成功の戦略は。
    A:最初の2人は断り3人目からは最初の2人より良ければ交際する。(29/70の確率で最高ランクの男性と交際できる)
  • アンタッチャブル
  • おひとりさま

[ 2009/11/06 23:28 ] テレビ | TB(0) | コメント(-)

テレビデー 

テレビ
  • 假屋崎省吾さんの「モネの庭」を訪ねるドキュメント。
    最初に活けた3つの小さい活け花はわりとフツーと思ったが、最後の一輪車に活けた花は華やかで色合いがモネの庭にマッチして流石にプロだなと関心した。假屋崎さんは家元のウチに生まれて苦労なく家元を継いでいるのだと思っていたのだが、自分で努力して華道家になったのだそうだ。口調が偉ぶって無くておしつけがましいところがないのが好感をもてた。
  • 善徳女王3話。
    洗い物をしている間に、15年経過していて赤ちゃんが15歳の少女になっていた。その赤ちゃんを狙っていた男が少女と話しながら歩いていて・・・何がなんだか。面白くなりそうだ。
  • romes
  • 不毛地帯
    重い。
  • チャングム
    韓国人の知人が一番面白いのはチャングムだというので見ることにした。食に対する教えや驚きがあったり権力闘争があったり確かに面白そうだ。
    [ 2009/11/05 23:59 ] テレビ | TB(0) | コメント(-)

運慶って天才 

テレビ
  • 運慶
    解体修理の結果、驚きの事実が明らかになった。
    金剛力士像はたったの69日で造られている!そうだ。
    腕、頭、足、...と各部位毎に多くの仏師が並行して彫刻しているが、仕上げは運慶一人が担当し大幅な改善を加えているそうだ。
    例えば、
     右腕は肩口を切って短くして角度を変え肘の収まりをよくし、
     右手首を回し手の平に肉付きを加え、
     左腕を右腕とバランスよくし腕の角度に合わせた筋肉の盛り上がりを付け加え、
     下から見上げる人と目線が合うように目の球の位置を下げ眉や額を盛り上げ、
     へその位置を下げ、
     乳首の位置を変え、
     ・・・・
    を行っているそうだ。
    少し変えるたびに像に力強さや風格がついていく様子が面白かった。運慶って天才。
  • ギネ
[ 2009/11/04 23:59 ] テレビ | TB(0) | コメント(-)

がってん 

テレビ
  • がってん2本、『頻尿』と『記憶』どちらも興味津々。
    • 頻尿
      おしっこはがまんした方が良い場合もあること、水分をとっても逆効果の場合があること、間しつ性は医者でも分からないことがあること、・・・あなどることなかれボーコーえん。でも原因が分かってしまえば対策は充分容易。摂るのは水分じゃなく真水。
    • 記憶
      イメージトレーニングが重要。記憶は年齢とともに衰えるわけじゃない。
  • ギネ、のりかさんの院内滑走フォームが真剣過ぎて痛い感じ。


[ 2009/10/28 23:21 ] テレビ | TB(0) | コメント(-)

海外ドラマ 



始まった。
どんな崖っぷちぶりになるのかわくわく。
[ 2009/04/08 23:40 ] テレビ | TB(0) | CM(0)

よみがえる浮世絵 

テレビ。
  • よみがえる浮世絵の日本 去年?の録画
    ボストン美の国政、晴信、広重のスポルディングコレクションが素晴らしい。
    写楽よりも斬新な構図で魅力的な歌舞伎役者を描く国政。作品制作時期は2年ずつ3期あり、初期だけが輝き2期3期は版元の要求と書きたい絵との違いに葛藤があったよう。
    広重は巨匠北斎の構図を真似し自分の版画技術の高さを例えばゴマ刷り?を多様することで誇示していた。
  • 日曜美術館、中原淳一
    昭和のノスタルジックな美。目が大きく焦点がどことなく合っていなくて物思いにふける美少女が印象的。
    来月からはかん先生がキャスターになるらしい。どんな言葉と抑揚で、感動や発見を伝えるのだろうと楽しみ。
  • 美の巨人
    レンブラントの弟子のホーホストラーテン室内の情景。誰もいない部屋を描いて人気の画家。ほうき→鍵→蝋燭、床の朱色→壁の絵の中の朱色、と続き視線が手前から奥へと動く効果があるそうです。また、脱ぎ捨てられた部屋履きや壁の絵に描かれた女性は貞操がないことを暗示しているらしい。肖像画家だった人が誰もいない部屋を描こうと思ったところが興味深い。
  • 映画 3本
    恋におちたら....。素手での殴りあいで分かり合えるのか?。ロバートデニーロの同僚の刑事さんがいい味だしてた。
    ドリーム・チーム。薬物療法よりもチームでの現場実践治療ってか?。
    相棒。
  • デスパレートな妻 3話
    誰にでも秘密はある。ってその秘密が殺人だったり十代の避妊・友人裏切りの浮気だったりと相当過激。他人の破滅的な不幸が蜜の味。が人気の素なのだろうか。
  • アグリーベティ
    あれぇ~。こんな不幸な結末ですか。もっと愛情あふれる暖かい結末にしてほしかった。
  • スケート女子フィギュア



[ 2009/03/29 22:38 ] テレビ | TB(0) | CM(0)

てれびっ子 

テレビ。週末に録画分をたっぷりと見た。
  • だんだん。金,土曜分。
    こうたとのぞみが結婚。こうたの着物が寿柄だった。洋服でこんな柄は絶対あり得ないけど着物だとめでたい感じが出てむしろ好ましい。久乃さんが美しい。見るたびにチェジウに似ていると思う。
  • ブッシュを撮り続けたカメラマンのドキュメンタリ。
    シフトレンズで撮った画像が興味深い。周辺が大きくぼけて撮りたいものにだけピントがあっていて撮りたいものが強調されて面白い。撮ったものがおもちゃの様にみえる場合もある。
  • さんまのまんま。
    M1覇者?のノースタイル。若手芸人がさんまの番組に出るとガチガチに緊張していることが多いが、この2人はまったくそんな感じがなくさんまとうまくキャッチボールしていた。好感度高し。
  • juju。
    グータンヌーボとトップランナー。
    格好いー。
  • 風の国。6話。
    甲冑・衣装がすばらしい。これ日本の縄文時代ぐらいだっけ?ローマといい中国といい朝鮮といい大陸って文化が進んでる。チュモン、じゃなかったムヒュル死んじゃたと思った場面があったが、主人公が6話で死んじゃうわけもなくちゃんと生き返った。本当の父を敵と思い込むなんて赤いなんちゃらシリーズ真っ青のドロドロ様相を呈してきた。
  • 飛騨刺し子紹介。
    古布を継ぎ接ぎ刺し強度を増すために糸を刺したのが由来。住居が密集しているので隣家の火事の時に家財道具を担いででるためにどの家にも大風呂敷を用意してあったのだそう。風呂敷は強度を増すために四隅が菊柄に刺してある。私にはこんな手間暇かかる仕事は真似ができません。
  • 美の巨人たち。
    レンブラント夜警。部屋に入らなかったために、左と上がざっくりと切り取られてしまっているそうな。そのため本来レンブラントが意図した右から左へと警備に出かける動きがある構図になっていない。のだとか。もったいない。
  • 画家x画家。
    アングルvsドラクロア。新古典主義vsロマン主義。サロン権威のアングルvsサロンに入りたくてたまらないドラクロア。去年9月に訪れたルーブル内で撮った写真はあまり多くないがアングルの「グランド・オダリスク」とドラクロアの「民衆を率いる女神」を両方写真に納めていたのでプチ幸せを感じた。

アングル。

ドラクロア。

[ 2009/03/22 18:52 ] テレビ | TB(0) | CM(0)
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