スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

供養と功徳 

母の七七日法要を行った。
前々日に親戚のおじさんが亡くなり、来ていただく予定だった他の親戚の方がお通夜に行かれたため家族水入らずの七七日法要となった。
人数が少なくなってしまったのでせめてしっかりとお経をあげようと思い大きな声でお経をあげた。お寺さんは1時間みっちりと力強くリズミカルな木しょうを叩きながらお経をあげてくださった。
説法で、修行した僧侶だけがお経をあげればよいと考えるのではなく、2人3人・・・と一緒にお経をあげるのが亡くなった方の供養になりお経をあげる人の功徳になるのですよというお話をしてくださった。
今回の法要は6人だったけど大きな声でお経をあげたので供養にもなったし功徳にもなっただろう。
良い法要だった。
それから、お寺さんにとても叩き易い木しょうだったこと独特の訓読みのリズムのお経なのに上手だったと褒められた。
IMG_2579_20090131.jpg
スポンサーサイト
[ 2009/01/31 23:45 ] 雑記 | TB(0) | CM(0)

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://akki.blog3.fc2.com/tb.php/1412-21b01ae2


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。