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雨の日曜 

雨の日曜、「ネバーランド」と「五線譜のラブレター」を観た後、篠山紀信人間関係写真展を観てきた。
ネバーランドの感想
五線譜のラブレターの感想
写真展は面白かった。夫の写真の腕は"プロ級"と思っていたが、"プロ級"と"本物のプロ"とは やっぱり違う。"本物のプロ"の写真は重厚感があった。被写体の多くは芸能人だがゴーン社長やジャイアント馬場さんやマラソンのロバ選手などもいた。どの人も成功者であり魅力的には違いないだろうが、紀信先生が撮ると より力強さと美しさが出てくる気がする。素人さんが被写体でも紀信先生の手にかかると大女優になれちゃいそうな...。写真はすべて銀塩8x10で撮影されたとのこと。
この写真展の展示方法は一風変わっていてドームテント内一面 天井まで写真を展示していた。そしておもちゃのようなオペラグラスが天井写真を見る為に用意されていた。上の方の写真は観ることができず残念。

ドーム内の写真

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[ 2005/01/16 19:40 ] 本・映画 | TB(0) | CM(0)

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